風俗で大成功

家の近くにありますが…

家の近くに風俗街があるんですよ。そう聞けば羨ましいって思うかもしれないんですけど、近くにあるとかえって行かないものなんですよ。これは風俗だけじゃなく、きっとどんなジャンルにも言えるんじゃないですかね。生活のリズムを考えると、家には寝に帰るって人が多いと思うんです。だから地元駅にあるサービスなんてあまり使わないんじゃないですかね。駅で使うくらいなら家に帰るよって話で(笑)だから風俗も自宅近くのものじゃなくて、会社の近くだったり、会社と家の間にある風俗店にしますね(笑)その方が非日常感が強いんですよ。家の近くだと日常的すぎるじゃないですか(笑)風俗はいわば夢のような非日常的な時間を楽しみたいって思っているので、家の近くだと目に見える光景全てが日常的なものになっちゃうじゃないですか。それってやっぱりあまり楽しいものではないですよね。風俗って女の子だけじゃなく、その他の部分でも「非日常」を感じたいですし。

寝静まってからこそ、自分の時間

風俗は休前日に深夜、デリヘルのお世話になるのが自分のパターンです。これには理由があるんです。なぜなら、妻もいる以上、おいそれと堂々とは風俗で遊ぶのが難しいんですよね(苦笑)特に自分は嘘がすぐバレてしまうタイプなので、残業とか言って風俗に行って帰ってきたら、きっとバレてしまうんじゃないかなって言う危惧があるんです。そうすると、帰宅しても妻の顔を見なくても良いシチュエーションじゃないと風俗を楽しめないんです。だからこそ、妻や子供がねじ住まってから、バイクで近くのホテルまで行って楽しむんですよ。本当は車の方が良いんですけど、車だと音がうるさいじゃないですか(苦笑)別に改造している訳じゃないんですけど、深夜だと生活音がないので、ちょっとした音でも響くんです。それで車を出しているってことに気付かれて、自分が布団からいないってことがバレたらそれはそれで大問題ですしね(苦笑)だから寝静まってから原付が自分の定番です。